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小さな美術館と小さなレストランで過ごす癒しのひととき

 

堺屋太一氏旧宅の美術館とモダンフレンチ

 
 

「美術愛住館」は堺屋太一氏の自宅ビルを美術館に改装して一昨年オープンしました。 ここで現代日本の洋画界を牽引する作家達の展覧会「それぞれ展」が開催されます。 堺屋氏夫人で洋画家の池口史子氏の作品は2012年に恩賜賞・日本芸術院賞を受賞した代表作《深まる秋》の大作でコレクションの中心に位置しています。その他、個性豊かな作家たちの作品が展示されます。展示作品数は多くありませんが、都心にありながら都会の喧騒を忘れされる小さな美術館です。 当日は学芸員の方よりご挨拶と概略のお話しを頂きます。 見学後は同じ敷地内にある小さいけれど、お洒落なレストランを貸し切り、洗練されたモダンフレンチを頂きましょう。(限定12名)  ★★★  初めてお申込みの方/マイページをまだ作成していない方へ ★★★ ★下記のいずれかの方法で事前のお申込みをお願いします。(初めての方は会員登録が必要となります⇒お問合せください) ・電話で申込み TEL:03-5730-0161 ・FAXで申込み FAX:03-5730-0162 ・メールで申込み eventsanka@shingeneki.com ※イベント名を明記して、氏名・住所(登録済会員は会員番号)・電話番号を明記してください。

詳細情報

イベント名 小さな美術館と小さなレストランで過ごす癒しのひととき
講師
対象者 全員可
開催日時 2019年7月4日(木) 11:00~13:30
場所 美術愛住館(四谷三丁目より徒歩3分)お申込み者には詳細をお送りします。
参加費 正会員:5,800円  準会員:6,500円  一般参加者:6,500円  
支払い方法:入館料・昼食代、当日徴収
キャンセルについて:前日午後のキャンセルよりフィーが発生します。
定員  
参加条件
備考

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